DOOR プロデュース公演は旗揚げより毎年1回の公演を続けてきましたが、令和になった2019年後半より、本公演はもちろん、イベントや30×30など初挑戦いたします。

 

イベントも短編公演も今までと変わらず

「大切に丁寧に」向き合ってまいります。

 

お時間ありましたら是非DOORに逢いに来てください!

 

2019年DOORプロデュース初挑戦


DOORプロデュースの今後の情報

 11月28日(木)~12月1日(日)應典院舞台芸術祭 #2019SDN 

 DOORプロデュース⑦てのひらに声 終演しました。

有難うございました⇒感想はこちらにお願いします!!こりっち!!サイト「観てきた!!」

 

■気になる情報をクリック

2020年

1月17日(金)より開催

火曜日のゲキジョウ season6第5回30GP

「空のエール」

 

2月  

2月29日(土)3月1日(日)

福岡きびる舞台芸術祭参加作品

初福岡公演決定 初再演「ピタゴラスのドレス」



今後のDOORプロデュース公演情報はこちら


火曜日のゲキジョウseason6 第5回30GPノミネート作品
DOORプロデュース
「空のエール」
作・演出 虎本剛(ステージタイガー)
■日程
2020年
1月17日(火)より
■会場
インディペンデントシアター1st
■出演
是常祐美(シバイシマイ)

植木歩生子(ゲキゲキ/劇団「劇団」)

うえだひろし(リリパットア-ミ-Ⅱ)
飯嶋松之助(KING&HEAVY)

早川丈二(MousePiece-ree)


⇒プロデューサー紹介

河口円(かわぐちまどか)

過去インタビュー取材記事は⇒コチラ (#演劇ボード)


DOORのはじまり

2011年4月

フリーの演劇制作者河口円が

「アラサー以上の女性の明日がほんの少しだけ元気になれる舞台公演を企画」

するというプロデュース企画「DOOR」を立ち上げる。

公演は「DOORプロデュース」と銘打つ。

 

毎公演

作・演出家はもとよりスタッフキャステングを行い、また企画内容から原案も作成。

総合的にプロデュースを手掛ける。

 

作品は「アラサー以上の女性」の生き方を通して物語を創っていくスタイルとなっている。

 

DOORとは「扉」

人生の新しいを開けて頂くことができる公演になれるようにキャスティング・作品・制作面など多岐にわたる挑戦をしている。また「大阪」を舞台にした作品にこだわり、出演者・作家・作品、使用する音楽などを「大阪」に関わる人物を積極的にオファー。

プロデュース②以降は必ず「大阪弁」での作品創りにもこだわり、「大阪発」の舞台作品を発信している。

 

たくさんの扉があった20代とは違って、選択できる扉も少なくなってくる30代以降。

そこで理想の扉があれば開ければいいし、扉がないなら作ればいい。

胸をはって歳をとることができる、今だからこそ次へ「挑戦」できる人生になれればいい。

 

観てくださった方に明日がほんの少しだけ元気に迎えて頂けるような作品を創っております。

 

DOOR プロデューサー 河口円

 

 

DOOR Twitter

https://twitter.com/door_tobira

 

DOOR facebookページ

https://www.facebook.com/door.madokawa/